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東京五輪、間に合った!池江璃花子が優勝 日本選手権女子100mバタフライ

2021年4月4日 |

 

 

水泳の神は、池江璃花子に微笑んだ!

池江璃花子が競泳・日本選手権女子100mバタフライ決勝で優勝を果たし、東京五輪・競泳400mメドレーリレー・日本代表の内定をもぎ取った。

画像:国際オリンピック委員会(IOC)による(日本語)公式オリンピックInstagram

画像:国際オリンピック委員会(IOC)による(日本語)公式オリンピックInstagram 

「おめでとうございます@rikakoikee #Tokyo2020」

国際オリンピック委員会(IOC)による(日本語)公式オリンピックアカウントでも、祝福メッセージが投稿され、いいねやシェアが殺到中だ。

競泳・日本選手権兼東京五輪代表選考会が4日、東京アクアティクスセンターで開催され、池江璃花子(ルネサンス)が東京五輪の出場権を獲得。

池江は、女子100メートル・バタフライ決勝で、57秒77をマークし、優勝。日本水連が定める400メートルメドレーリレーの派遣標準記録57秒92を切った。

Text / GayaR Magazine STAFF

       
             

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